腰痛の施療2回で完治、初診の際、この患者さんは足が身体に影響を与えていると考えたので、ハーフメイドの矯正インソールを5千円で製作しました、2回施療しましたが、その後まったく来院がないのでどうしてるかなと心配していました、本日、その患者さんを紹介した方が、あの人はもうまったく痛くなく仕事をしているという知らせを聞きました治療側も本当に嬉しく思います、ただ、当院としては診察をして患者さんを心配しているのです、できれば1本の電話で済む事ですので、お陰様でまったく調子が良いとかの連絡は1本で電話で済む話ですから、少し悲しい気持ちになりました、決して見返りを求めている訳ではありません、いつもこの患者さんはどうしてるのかなと、いつも心配をしている訳です。
当院のスケジュールに合わせていただくとたすかりますが、御自分の都合で月に1回か2回の通院で通う方がいます。当院と致しましては今後の通院予定をお伝えし、例えば貴方の場合はそれ程重症ではないので週1回の通院にしましょう等、と提案をさせていただきアドバイスをさせていだきますが、これらの決り事を守れない人が多くいます、通院数は、患者さんの状態を見て施療者が決定をいたします、それを患者さんにご説明をして通える範囲で来院していただきます。この患者さんならば、立ち仕事が長い時間労働をしているので肉体的疲労が下腿部に集まりますので最低週2回という、控えめなアドバイスをしています。
通院の回数を決めるには、患者さんの症状、年齢、仕事の内容、例えばスーパーのレジ等重労働わけですから、通院間隔は人によって違う訳なのです。また、佐久市は大きな工場は沢山ございますが、その他ではパートさんとか、さまざな職種で […]